ということで、私も軽くレポートしちゃいますね(^-^;
タイトルの通り、昨日はスタジオを4時間予約して
2ndAlbumのレコーディング作業を開始しました。
しかしMasahiroも書いている通り、実際の作業に入ってみると
レコーダーのセッティングや録音の順番(例えば最初にドラムを録って、
次にギター、その次にボーカルを録音・・・etc.みたいな作業手順)を
決めながら進めたこともあって、録音作業が意外と捗らず、
当初の予定「全曲分のリズムパートとアコギを録音する」という
今回の目標は達成することが難しくなりまして・・・(^-^;
最終的に「レコーディング予行演習」という内容の
リハになりますた(笑)
それでも色々とシミュレーションできたので、
次回からは本格的なレコーディング作業に入れるんじゃないかな?
あ、そういやスタジオで今回のアルバムジャケットについて話し合いました。
実は私、アルバムタイトルを密かに考えていたんだけど、何故か
Masahiroも同じアルバム名を考えていたらしく、これには正直ビックリ。
ジャケットのデザインコンセプトも含めて、今後はこちらの作業も進めて
いかなくちゃ。
とりあえず、ジャケ写撮影ロケに行くからね>Masahiro

色々と試行錯誤しつつも楽しい4時間でした。
さてさて、次回スタジオはGW明けという感じなので、
私もそれまでに出来ることをやっておこうと思います。
Shinya@TCR
タイトルの通り、昨日はスタジオを4時間予約して
2ndAlbumのレコーディング作業を開始しました。
しかしMasahiroも書いている通り、実際の作業に入ってみると
レコーダーのセッティングや録音の順番(例えば最初にドラムを録って、
次にギター、その次にボーカルを録音・・・etc.みたいな作業手順)を
決めながら進めたこともあって、録音作業が意外と捗らず、
当初の予定「全曲分のリズムパートとアコギを録音する」という
今回の目標は達成することが難しくなりまして・・・(^-^;
最終的に「レコーディング予行演習」という内容の
リハになりますた(笑)
それでも色々とシミュレーションできたので、
次回からは本格的なレコーディング作業に入れるんじゃないかな?
あ、そういやスタジオで今回のアルバムジャケットについて話し合いました。
実は私、アルバムタイトルを密かに考えていたんだけど、何故か
Masahiroも同じアルバム名を考えていたらしく、これには正直ビックリ。
ジャケットのデザインコンセプトも含めて、今後はこちらの作業も進めて
いかなくちゃ。
とりあえず、ジャケ写撮影ロケに行くからね>Masahiro

色々と試行錯誤しつつも楽しい4時間でした。
さてさて、次回スタジオはGW明けという感じなので、
私もそれまでに出来ることをやっておこうと思います。
Shinya@TCR
ついに始まった2ndAlbumのレコーディング。
初日は4時間で基本となるリズムとアコギ部分の録音のはずが
やはり色々と準備不足などもあってレコーディングリハに(汗。
つまり『試しに録音してみよう』という初日になりました(笑。
何よりも私が機材の操作を恐ろしいほど忘れてまして・・・。

説明書も持参したつもりが見当たらず(涙。
基本的な操作だけでとりあえずやってみたわけですが。
とはいえ、手応えは十分にありまして。
特に個人的には『Endless Summer』が予想以上に
描いていた形になりそうな印象を持つことができました。
私もShinyaも今後やるべきことが明確になったことも
大きな収穫だったのではないでしょうか。
Shinyaもハープの録音に挑戦してます。

準備不足だった要素が明確になったので
次回までに用意することもはっきりしました。
次回スタジオ入りは連休明けくらいかな?
今から既に楽しみだったりします。
そうそう。
2ndAlbumのタイトルが意外な方向に・・・。
ジャケット撮影の話も出て、二人して大盛り上がり(笑。
なんとか夏までに完成させますよ〜
Masahiro@TCR
初日は4時間で基本となるリズムとアコギ部分の録音のはずが
やはり色々と準備不足などもあってレコーディングリハに(汗。
つまり『試しに録音してみよう』という初日になりました(笑。
何よりも私が機材の操作を恐ろしいほど忘れてまして・・・。

説明書も持参したつもりが見当たらず(涙。
基本的な操作だけでとりあえずやってみたわけですが。
とはいえ、手応えは十分にありまして。
特に個人的には『Endless Summer』が予想以上に
描いていた形になりそうな印象を持つことができました。
私もShinyaも今後やるべきことが明確になったことも
大きな収穫だったのではないでしょうか。
Shinyaもハープの録音に挑戦してます。

準備不足だった要素が明確になったので
次回までに用意することもはっきりしました。
次回スタジオ入りは連休明けくらいかな?
今から既に楽しみだったりします。
そうそう。
2ndAlbumのタイトルが意外な方向に・・・。
ジャケット撮影の話も出て、二人して大盛り上がり(笑。
なんとか夏までに完成させますよ〜
Masahiro@TCR
Masahiroが先日のスタジオリハをしっかりとレポートしてくれたので、
あまり書くこと無いし、内容的にも重複しますけどご容赦願います(^-^;
目下アコースティックアルバム製作のため、スタジオでアレンジの
打ち合わせや練習を行っているTheCholesterollersの2人。
最初はアコギで弾き語り的なレコーディングアルバムを作ろうと思って
スタジオリハを重ねてきたのですが、段々と欲が出てきまして(笑)、
アコースティックギター以外にもベースギターやらリズムマシン、
ついにはポータブルのシーケンサまで持ち込む始末(^-^;
ちなみに最後までアコースティック風アレンジが決まらなかった
『キミナツ』という私の作った楽曲は、最終的にシーケンサで打ち込んだ
自動伴奏でバッキング(演奏)することにしました(^-^;
もはやアコースティックアルバムの体裁を成していませんね(笑)
というわけで、当初予定していたシンプルなアコギ弾き語り曲集から、
リズム、ベース、打ち込み音源まで盛り込んで、どちらかと言えば
「ゆるやかデモソング集」みたいな感じのアルバムになりそう。
位置づけとしては、C.U.P(theCholesterollersUnpluggedProject)の
ファーストアルバムというよりTheCholesterollersの
事実上セカンドアルバムというのが正しいかもです。
スタジオ内の2人の様子を撮影してみました(^-^)v

アコースティック・ギターを弾くMasahiro.さらにスリムになったよね〜(^-^)

私Shinyaのポジション。YAMAHAのミニアコギ(トラベラーモデル)と、
ヘフナーのイグニッションベース。ミニアコギをマーシャルで
鳴らすという暴挙(笑)

リズムマシンに合わせて演奏するMasahiro&Shinya.
こんな調子でアレンジの意見交換をしながら曲を仕上げていきます。

左側がリズムマシン ZOOM RT-123、その横のブルースハープ
(ハモニカ)が載っている下のが年代モノのポータブル・シーケンサ
YAMAHA QY-10です。ちなみにこのQY-10は今から22年前の1990年に
私Shinyaが購入したもの。今でもちゃんと動くところがスゴイヽ〔゚Д゚〕丿
前回のリハーサル時間3時間があっという間だったので、
今回は1時間長く4時間のスタジオ予約で臨んだのですが・・・
やはりあっという間でした。
ていうか前回にも増して密度濃かったですね(笑)
前回よりアレンジ修正や打ち合わせを綿密に出来ましたので、
4時間という時間をかなり有意義に使えたんじゃないかなと。
予定していた収録曲6曲もだいたい形が固まりましたので、
次回からは録音作業を行いながら細かい部分を
詰めていこうかと考えてます。
Shinya@Bassman
あまり書くこと無いし、内容的にも重複しますけどご容赦願います(^-^;
目下アコースティックアルバム製作のため、スタジオでアレンジの
打ち合わせや練習を行っているTheCholesterollersの2人。
最初はアコギで弾き語り的なレコーディングアルバムを作ろうと思って
スタジオリハを重ねてきたのですが、段々と欲が出てきまして(笑)、
アコースティックギター以外にもベースギターやらリズムマシン、
ついにはポータブルのシーケンサまで持ち込む始末(^-^;
ちなみに最後までアコースティック風アレンジが決まらなかった
『キミナツ』という私の作った楽曲は、最終的にシーケンサで打ち込んだ
自動伴奏でバッキング(演奏)することにしました(^-^;
もはやアコースティックアルバムの体裁を成していませんね(笑)
というわけで、当初予定していたシンプルなアコギ弾き語り曲集から、
リズム、ベース、打ち込み音源まで盛り込んで、どちらかと言えば
「ゆるやかデモソング集」みたいな感じのアルバムになりそう。
位置づけとしては、C.U.P(theCholesterollersUnpluggedProject)の
ファーストアルバムというよりTheCholesterollersの
事実上セカンドアルバムというのが正しいかもです。
スタジオ内の2人の様子を撮影してみました(^-^)v

アコースティック・ギターを弾くMasahiro.さらにスリムになったよね〜(^-^)

私Shinyaのポジション。YAMAHAのミニアコギ(トラベラーモデル)と、
ヘフナーのイグニッションベース。ミニアコギをマーシャルで
鳴らすという暴挙(笑)

リズムマシンに合わせて演奏するMasahiro&Shinya.
こんな調子でアレンジの意見交換をしながら曲を仕上げていきます。

左側がリズムマシン ZOOM RT-123、その横のブルースハープ
(ハモニカ)が載っている下のが年代モノのポータブル・シーケンサ
YAMAHA QY-10です。ちなみにこのQY-10は今から22年前の1990年に
私Shinyaが購入したもの。今でもちゃんと動くところがスゴイヽ〔゚Д゚〕丿
前回のリハーサル時間3時間があっという間だったので、
今回は1時間長く4時間のスタジオ予約で臨んだのですが・・・
やはりあっという間でした。
ていうか前回にも増して密度濃かったですね(笑)
前回よりアレンジ修正や打ち合わせを綿密に出来ましたので、
4時間という時間をかなり有意義に使えたんじゃないかなと。
予定していた収録曲6曲もだいたい形が固まりましたので、
次回からは録音作業を行いながら細かい部分を
詰めていこうかと考えてます。
Shinya@Bassman
少し時間が空きましたが、昨日リハしまして、
難関と思われてた『キミナツ』もShinyaが見事に編曲して
ついに次回は録音開始となりそうです。
とりあえず今までのバンド形体の録音とは違い、
アコギ主体なこともあって、録音作業自体は短いのかなと。
何しろリズムマシンを使ってやりますので(汗。
ドラムいるんだからカホンとか使えよ!という声も聞こえそうですが
なんとなくリズムマシンの方が二人しかいない現状を
表現してるようで良いのかなと勝手に思ってます(笑。
もしかすると生リズムも何曲か出てくるかもですが・・・。
そいえばアルバムタイトルは『1st Drip』に続いて
『2nd Step』に決定なのかな?
3枚目は『3rd Nagashima』とかいうオチだったりして(大汗。
いずれにしても夏前に完成させたいところ。
何故かって?夏をイメージした曲が2曲あるから(笑。
ただそれだけなんですよ・・・。
今回、アルバム作りに向けて二人で演奏してて思ったこと。
もちろんRyuさんが復帰してくれるのが一番なんだけど、
もしそれがしばらく叶わないとしても新しいギタリストを探すより
二人でこのまま曲作りを続けていくのがいいのかなと・・・。
もちろんライヴとかも実現させたいんですが、現状としては
どうやってステージングするかとか全くゼロの状態でして(汗。
まずあるのは、これまでTheCholesterollersに携わった
多くの人たちに感謝する意味も込めて、形になっている楽曲を
全てアルバムにしてしまいたいということ。
もちろんその間に新曲も盛り込んでいきますけどね。
そして、『もう既存の楽曲は無いね』となった時点で、
そのあとの活動について考えればいいかなと思ってます。
何せ結成が1983年(汗。
オリジナルをやりだしたのが1985年だから
もう27年も経ってる曲もあるわけですね(笑。
早いところ成仏させてあげないとならないわけです・・・。
『1st Drip』と今回の2ndで初期の曲が数曲成仏(笑)するんで
あと2、3枚作ればなんとか整理できそうな気がします。
まぁ気の長い話ではありますが、Shinyaには付き合ってもらいましょ(爆。
難関と思われてた『キミナツ』もShinyaが見事に編曲して
ついに次回は録音開始となりそうです。
とりあえず今までのバンド形体の録音とは違い、
アコギ主体なこともあって、録音作業自体は短いのかなと。
何しろリズムマシンを使ってやりますので(汗。
ドラムいるんだからカホンとか使えよ!という声も聞こえそうですが
なんとなくリズムマシンの方が二人しかいない現状を
表現してるようで良いのかなと勝手に思ってます(笑。
もしかすると生リズムも何曲か出てくるかもですが・・・。
そいえばアルバムタイトルは『1st Drip』に続いて
『2nd Step』に決定なのかな?
3枚目は『3rd Nagashima』とかいうオチだったりして(大汗。
いずれにしても夏前に完成させたいところ。
何故かって?夏をイメージした曲が2曲あるから(笑。
ただそれだけなんですよ・・・。
今回、アルバム作りに向けて二人で演奏してて思ったこと。
もちろんRyuさんが復帰してくれるのが一番なんだけど、
もしそれがしばらく叶わないとしても新しいギタリストを探すより
二人でこのまま曲作りを続けていくのがいいのかなと・・・。
もちろんライヴとかも実現させたいんですが、現状としては
どうやってステージングするかとか全くゼロの状態でして(汗。
まずあるのは、これまでTheCholesterollersに携わった
多くの人たちに感謝する意味も込めて、形になっている楽曲を
全てアルバムにしてしまいたいということ。
もちろんその間に新曲も盛り込んでいきますけどね。
そして、『もう既存の楽曲は無いね』となった時点で、
そのあとの活動について考えればいいかなと思ってます。
何せ結成が1983年(汗。
オリジナルをやりだしたのが1985年だから
もう27年も経ってる曲もあるわけですね(笑。
早いところ成仏させてあげないとならないわけです・・・。
『1st Drip』と今回の2ndで初期の曲が数曲成仏(笑)するんで
あと2、3枚作ればなんとか整理できそうな気がします。
まぁ気の長い話ではありますが、Shinyaには付き合ってもらいましょ(爆。
Shinyaがきっちりとリハ記事を書いてくれてるので
たいして追記することもないんだけど(笑。
私なりの感想も書いてみようかなぁっと。
今回、収録曲に変更がありましたね。
私の新曲『遠くへ』が弾かれました(涙。
というのは冗談ですが(笑。
せっかくアコギアルバム作るんだからということで
1stに収録されていた曲をアコギアレンジした体で
1曲くらい収録してもいいよねと思いまして。
T.C.R初期から演奏し続けているMidnightDreamerが復活っ!
とりあえずの収録曲リスト(暫定)は下記の通り。
・Midnight Dreamer (作詞/作曲:Ryo)
2代目GuitaristのRyoが提供してくれた曲。
1stAlbumにも収録されている初期の代表曲のひとつですね。
今回はちょいとRock'nRollなテイストになりそうな予感。
・You Don't Cry (作詞/作曲:Masahiro)
これまた初期の代表曲のひとつ。
もともとHardRockな曲だったのを抑え気味に
乾いたリズムを前面に押し出した編曲になりそう。
・Endless Summer (作詞:Shinya/作曲:Masahiro)
『冬のアスファルト』の姉妹曲ともいえる1曲。
しかもShinyaとの合作という意味でも同じ。
今回は作曲時の原型に忠実な雰囲気になりそうなので
バンドアレンジ前の曲提供時の原曲に近い演奏かな。
・Open Your Heart (作詞/作曲:Shinya)
Ryoが在籍中にバンド形体で演奏していた曲を今回焼き直すことに。
アコギという要素を十二分に出せそうな1曲かな。
ストロークサウンドを良い形で表現できそうな期待大。
・ナラナイデンワ (作詞/作曲:Shinya)
こちらはRyuさん加入後にバンドアレンジしてライヴでも
何度となく演奏してきたお馴染みの曲。
今回は曲提供時の原曲に近い感じのアレンジになりそう。
・君のいない夏が今、永遠に遠ざかる (作詞/作曲:Shinya)
未だアコギアレンジが出来上がっていないものの
新生T.C.Rの代表曲にもなっていた1曲。
この曲でコンテスト応募したのが記憶に新しい。
正直、『キミナツ』が今のところ一番の課題かな(汗。
この曲のアコギアレンジが完成すればレコーディング開始できそう?
ということは、やはり録音作業開始も近いのでは!?
と、と、とりあえず次回は『キミナツ』にがっちり時間かけましょ(笑。
さて。
ここまでくると気持ちはその先に飛びまして。
Ryuさんが復帰してくれるのが一番望ましいのですが(涙。
それを待つ間、アコギユニットとしてライヴもありかな?
とも思ってはいるものの、それには更なるリハーサルが必要か(笑。
個人的には更にもう1枚アコギアルバムを作ってもいいかなと。
その時には『遠くへ』も収録したいし、
『Too Late To Love』や『Broken Heart』だったり
『Roll Up Dial』や『So Long』『Misty Blue』といった
今までT.C.Rとして作ってきた曲も収録したいし。
もちろんそれを機に新曲も作っていきたいなと思ってたり。
どうしても書きたいテーマが個人的にありまして。
それは『故郷』への慕情といいましょうか・・・。
そろそろ『故郷』について歌いたいなという思いが強くなってます。
自分の原点であり、自分を育ててくれた『故郷』に
少しでも感謝したいと思い続けていまして。
これが形になれば私は思い残すことないかなと(笑。
まだまだ夢は終わらない・・・と言ったところでしょうか。
たいして追記することもないんだけど(笑。
私なりの感想も書いてみようかなぁっと。
今回、収録曲に変更がありましたね。
私の新曲『遠くへ』が弾かれました(涙。
というのは冗談ですが(笑。
せっかくアコギアルバム作るんだからということで
1stに収録されていた曲をアコギアレンジした体で
1曲くらい収録してもいいよねと思いまして。
T.C.R初期から演奏し続けているMidnightDreamerが復活っ!
とりあえずの収録曲リスト(暫定)は下記の通り。
・Midnight Dreamer (作詞/作曲:Ryo)
2代目GuitaristのRyoが提供してくれた曲。
1stAlbumにも収録されている初期の代表曲のひとつですね。
今回はちょいとRock'nRollなテイストになりそうな予感。
・You Don't Cry (作詞/作曲:Masahiro)
これまた初期の代表曲のひとつ。
もともとHardRockな曲だったのを抑え気味に
乾いたリズムを前面に押し出した編曲になりそう。
・Endless Summer (作詞:Shinya/作曲:Masahiro)
『冬のアスファルト』の姉妹曲ともいえる1曲。
しかもShinyaとの合作という意味でも同じ。
今回は作曲時の原型に忠実な雰囲気になりそうなので
バンドアレンジ前の曲提供時の原曲に近い演奏かな。
・Open Your Heart (作詞/作曲:Shinya)
Ryoが在籍中にバンド形体で演奏していた曲を今回焼き直すことに。
アコギという要素を十二分に出せそうな1曲かな。
ストロークサウンドを良い形で表現できそうな期待大。
・ナラナイデンワ (作詞/作曲:Shinya)
こちらはRyuさん加入後にバンドアレンジしてライヴでも
何度となく演奏してきたお馴染みの曲。
今回は曲提供時の原曲に近い感じのアレンジになりそう。
・君のいない夏が今、永遠に遠ざかる (作詞/作曲:Shinya)
未だアコギアレンジが出来上がっていないものの
新生T.C.Rの代表曲にもなっていた1曲。
この曲でコンテスト応募したのが記憶に新しい。
正直、『キミナツ』が今のところ一番の課題かな(汗。
この曲のアコギアレンジが完成すればレコーディング開始できそう?
ということは、やはり録音作業開始も近いのでは!?
と、と、とりあえず次回は『キミナツ』にがっちり時間かけましょ(笑。
さて。
ここまでくると気持ちはその先に飛びまして。
Ryuさんが復帰してくれるのが一番望ましいのですが(涙。
それを待つ間、アコギユニットとしてライヴもありかな?
とも思ってはいるものの、それには更なるリハーサルが必要か(笑。
個人的には更にもう1枚アコギアルバムを作ってもいいかなと。
その時には『遠くへ』も収録したいし、
『Too Late To Love』や『Broken Heart』だったり
『Roll Up Dial』や『So Long』『Misty Blue』といった
今までT.C.Rとして作ってきた曲も収録したいし。
もちろんそれを機に新曲も作っていきたいなと思ってたり。
どうしても書きたいテーマが個人的にありまして。
それは『故郷』への慕情といいましょうか・・・。
そろそろ『故郷』について歌いたいなという思いが強くなってます。
自分の原点であり、自分を育ててくれた『故郷』に
少しでも感謝したいと思い続けていまして。
これが形になれば私は思い残すことないかなと(笑。
まだまだ夢は終わらない・・・と言ったところでしょうか。


